開運の印相の印鑑を選ぶことが大切です!

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開運印鑑の選び方

印鑑は自身の分身として扱って下さい。
印鑑を粗末にすることは、自分を軽く思っているあらわれなので、大切にしましょう。

開運吉相印の選び方

1.印鑑の形は、円満熟達を表す正円形である
2.印材は、模様や飾りがなく、品位・生気がある
3.印刻は、熟練された技術で真心込めて製作されている
4.字体は力強くのびのびとした印相体である
印材に模様を描いたり、飾りをつけたりする人がおりますが、見栄とか虚勢を表し良くありません。材質は天然の温かみのある物が良いとされています。天然石(パワーストーン)なども縁起が良いといえます。
しかしあまりにも宝石じみたパワーストーンを使うことはお勧めしません。琥珀などの落ち着いたパワーストーンを扱うと良いでしょう。
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ポイント

1. 印鑑は太陽、地球、細胞、原始など円形を基準としてつくられており、また円印は陽性未来を顕すため、正円形をがよいです。
2. 印鑑のにお印材いても陽性の印材を使用し、最も陸上で大きい動物の牙、すなわち象牙が良いとされております。色彩においては黒など陰色はさけて、拓殖・象牙などの温かみのある色を用いることがよいです。印材に文字や模様を彫るのはやめましょう。鋲などを打たずシンプルな寸胴方が良いです。
3. 印刻は心を込めて彫ることが大切といわれてます。また、文字の知識や吉相印の土台になる印刻技術が必要です。
4. 印面に彫る書体には、印相体で吉相の法則に従い、太字でしっかりした癖の少ない字が良いとされてます。
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凶相印

四角実印 どんなに努力しても何かの拍子にパタリと運が落ちることがあり、人間関係が円滑にいかず孤立しやすい印鑑です。
斜め彫り印 不安定で落ち着きが無く浮気相です。人とのトラブルや不和が絶えなく、とにかく浪費や無駄が多く、せっかくの努力が実を結びません。また、足や腰や胃腸の病気が起こりやすい印鑑です。
キャップ付き印 キャップが印面を塞ぐので運詰りとなります。折角のチャンスや幸運を逃してしまいます。また、朱肉がついたままフタをするのでフチが欠けやすくなり、印鑑の衛生上からもよくないです。
お下がり印・
彫りなおし印
印鑑はその人一代限りのものとしてください。古い印を彫り直すことや、人に譲ることはやめましょう。 (印材がもったいないと彫りなおして用いる人の運勢は、坂を転げ落ちるような衰運に見舞われてしまいます。)
輪郭が欠けた印 思わぬ事故や、もめ事に巻き込まれたり、損害をこうむったりします。字体や枠の欠けた部分によって財運・健康運などに色々支障をもたらします。
姓だけの印 男性の場合には、姓も名も入れることが大切で、姓だけの実印だと不安定で社交性が薄くなりがちで、協力援助などにも恵まれず、仕事や家庭においてもことごとくまとまらない印鑑です。
小判型の印 三文判とも呼ばれ、一生を下積生活から脱出しきれず、貧相印の代表です。消極的、無責任で信用を失い、お金に苦労します。
四ツ割印
(上下左右に空白あり)
才能ありながら世に認められない運勢制圧型の印です。表面は良さそうに見えても、裏では不幸、不満が絶えないなど、内外の支障交々来りて発展困難を招き、金銭の出入り多く、生涯の平安を得る事が出来ない相です。
空間が多い 印面には重大な意味があり、円の中の文字は美しく充実感がなければいけません。印面に空白が多いと、身上不安定、財にも恵まれず、愛情関係でトラブルを起こしやすいです。
不明下品
(我流)印
自分だけの独りよがりでいつも福徳を逃がしてしまう。富栄のない悪印で、大成が望めないとされている要注意の印鑑です。運勢のリズムを乱してます。
模様入り印 気持ちが華美に流れやすく、一時は成功したように感じられても、それは脆く長続きせずに、家庭運、健康運悪く、破滅に陥りやすい凶相印です。不慮の災禍や慢性病を招いたりします。
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■■まとめ■■
たがが印鑑されど印鑑、印鑑は生きていく上で最重要な契約等に使う物です。ですから昔から印鑑は大切に扱われてきたのです。印鑑ならなんでもいいではなく印鑑だからこそしっかり心を込めて選ぶべき、作るべきと言えます。印鑑を購入する際はちゃんとした印鑑の職人に頼み無理をしない程度で良いですから、少しパワーストーンを使ってみるとかして印鑑を作ることをお勧めします。印鑑であなたの運が開けるといいですね。

Last update:2016/4/28

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