印鑑は持ち主の分身?!印鑑も立派な開運グッズなんです!

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開運印鑑

印鑑について研究されてきた学問を、印相学と言い、日本の伝統的学問、陰陽学の一つです。印相学では、「印鑑は持つ人の分身である」と言われており、印鑑を見ればその人の運命が解ると書かれております。印鑑には開運に導くパワーがあるのです。 また、印鑑を作る心がまえについても述べられてます。

印鑑の伝統と歴史

印鑑の伝統と歴史印鑑に対する行事は古くからあり、出来上がった時には、印鑑に魂を入れるとし、盛大に親戚縁者集めて、印鑑の開眼入魂式が行われてました。ですから、開運の印鑑というのは、こうした伝統を受け継いだものであり、歴史のあるものなのです。

開運印は、たくさんの印鑑とその人の運命から、どのような印鑑を持てば良いかと作られてきたものなのです。吉相で縁起の良い印鑑のことを、開運印鑑と言います。最近ではパワーストーン印鑑なんかも出ています、もちろんちゃんとした御パワーストーンを使わなければなりません。神聖な石パワーストーンを使うわけですからしっかり手入れも執拗になってきます。当然、開運印鑑は、掛けてたり、キズや加工跡等が無いものでなくてはなりません。印章の吉凶は、印材、印の形、章法など、いろいろな面から総合的にみる事により、はじめて吉相印であることが判断されます。
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印相について

人間は“成功運”“愛情運”、“交友運”、“財産運”、“住居運”、“家族運”、“希望運”“、才能運”と8つの運を持っているといわれております。ですが、必ずしもそれら8つの運が平等にある訳ではなく、その中には強い種類の運もあれば弱い種類の運もあります。それはまた個人個人によって違いがあります。

印相法(八方位鑑定)とは、これら8つの運を右図のように印面(円)の八方に配置して、その方に合った接点(印面の外枠に接する点)の数を合わせます。また、その方の弱い運気を接点によって強調する事し、“幸運”を導きくのです。「姓名の画数・生年月日・血液型」からの判定によりこの接点数を鑑定し、その方の不足している運を強調するように印影を書いていきます。
それなら、八方すべてを強調して作ればいいのでは?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、それでは意味が散漫になり効果が薄れるという事でよくありません。印相法とは元々、姓名学で名前を調べて凶名であった場合でも、改名しなくても吉運に転換させるという方法のひとつなのです。
また反対にこの接点数のとり方を誤ってしまうと、せっかく良いお名前の方も、また最良のお名前に改名した方も、その字画数に変化を及ぼして凶意を招く事になってしまうという事もあります。
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印相法(八方位鑑定)について、紹介しましたが、お答えはあくまでも易学上の可能性であり、決定ではありません。そのパワーに関して信じるか信じないかはご自身で確認して下さい。ここまで、開運印鑑の説明をしてきましたが実際選ぶとなると多くの種類があって大変ですよね。でも、ご心配なく、次のページでそちらはしっかり説明します。

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2019/2/1 更新

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